MSGS 専用から、MidRadio Player もサポート出来る GSmt 対応にパワーアップ!w
それに伴い、 「Microsoft GS Wavetable SW Synth 機能研究 」 を削除しました。
元々、あのような半端な状態で公開していたのはレイヤーの説明のためだったので、定義ファイルの説明内に含めたことで、晒す必要がなくなりました。
MIDI講座は、いずれ順番に作っていこうと思っています。
私が耳コピ MIDI を作る一番の目的は、 「TMIDI Player
で鍵盤の動きを見ながら曲を聴くため」 です。
MIDI (というか TMIDI Player ) によって、音楽は 『聴く』 だけではなく 『見て』 楽しむことも出来るということを知って以来、すっかりハマっています。
また、副産物的なものとして 「より深く (細部まで) その曲を頭の中で再現出来るようになる」 という効果も得られます。
これは、自分で MIDI を作ることで覚えることが出来る ――― のではなく、おそらく作る過程において一つのパートを集中して何十回、何百回と聴きまくることによって覚えるのだと思います。
そんな効果もあって、耳コピMIDI を作ることで ますます その曲が好きになって行きます。
見ることが目的なので、 CH の配置はなるべく見やすいようにしているつもりです (CH 数が足りない時はどうしようもないんですが…)。
皆さんも、是非とも TMIDI Player で 『見て』 楽しんで下さいませ♪
【余談】
そういう目的で作っているので、本来はレイヤーなんて使うべきではないんですよね(- -)ゞ
(演奏情報の無い CH は鍵盤が表示されないので)
でも、容量がでかすぎるのも困るので…。